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| ─2005年度以前に於いての『公開研究会』は2006年度より『年次シンポジウム』と改称─ |
| 〔昨年までの記録〕 |
【資料請求】 滋賀大学環境総合研究センター
〒520-0862 滋賀県大津市平津2-5-1
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● 年次シンポジウム (2006年度) 開催の様子 |
日時:2007年3月3日(土)13:00〜17:00
会場:コラボしが21、3F中会議室2
【第1部】
13:00 開会挨拶
13:10 講演1: 西野麻知子氏(滋賀県琵琶湖・環境科学研究センター)
「内湖の生物多様性保全・修復に向けて」
コメント: 服部昭尚氏(滋賀大学教育学部、センタープロジェクト研究員)
14:10 講演2: 牧野厚史氏(滋賀県立琵琶湖博物館、
センタープロジェクト研究員)
「ヨシ帯保全における自然と人間との適度な関係」
コメント: 梅澤直樹氏(滋賀大学経済学部、センター研究員)
<休憩>
【第2部】
15:25 総合コメント:佐野静代(滋賀大学環境総合研究センター)
「水辺エコトーン研究の目指すもの―内湖とヨシ地の保全を考える」
15:50 全体討議・ディスカッション
司会: 市川 智史(滋賀大学環境総合研究センター)
16:45 閉会挨拶
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● 年次シンポジウム (2005年度) |
環境総合研究センター2005年度公開研究会
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河川と湖沼の持続可能な流域ガバナンス
〜 中国の河川流域、世界の湖沼流域が抱える問題は何か、流域資源の持続可能な利用を実現する管理(ガバナンス)とは何か? 〜 |
3月25日午後13:00〜17:00、ピアザ淡海204号室にて
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センター長挨拶 : 山崎古都子 |
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講師紹介 |
| 3. |
講演1 (13:10〜14:10) |
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講師 : アジア経済研究所研究員、大塚健司 |
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演題 : 中国における持続可能な流域ガバナンスと国際協力 |
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スライド
中国の水資源・流域管理の流域ガバナンスシステムとは如何なるものか。中央・地方の役割、環境問題への対応、環境NGOやジャーナリズムの役割は何か。国際協力はどのような展開を見せているのか。 |
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コメント (14:10-14:30) |
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| コメンテーター: |
滋賀県立大学教授・秋山道雄 資料 |
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滋賀大学教授・近藤学 資料 |
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質疑 (14:30-14:45) |
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休憩 (14:45-15:00) |
| 5. |
講演2 (15:00〜16:00) |
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講師 : 滋賀大学環境総合研究センター教授、中村正久 |
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演題 : 湖沼流域の持続可能なガバナンスに向けて:国際連携プロジェクトから |
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資料 スライド
世界の湖沼はどのように利用され、どんな問題を抱え、どの様に管理されているのか。6大陸28湖沼における湖沼流域の持続可能なガバナンスの課題と展望を経験を集約して作成した報告書を紹介する。 |
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コメント (16:00-16:20) |
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| コメンテーター: |
立命館大学講師・V.ムハンディキ 資料 |
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アジア経済研究所研究員・大塚健司 |
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| 6. |
全体質疑及び討論 (16:20-17:00) |
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司会 : 環境総合研究センター 佐野静代
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