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プロジェクトの
名 称 |
キャンパスを活用した自然体験型環境教育プログラムの開発 |
プロジェクトの
概 要 |
石山キャンパスは緑が豊かで、樹木、樹種も多く、草原もあり、自然体験型の環境教育・環境学習のフィールドとして有用な場である。けれども、このフィールドの持つ素材や教育資源を有効に活用するプログラムは未だ開発されていない。本プロジェクトでは、石山キャンパス内にいくつかのルートを設定し、自然環境を体験的に学習できるプログラムを開発するものである。 |
本年度の
研究計画 |
石山キャンパス内の主要な樹木約50本を選定し、プログラムとの関係を勘案した解説をつけた樹木標示ラベル(特注品)を設置する。
「石山キャンパス気づき体験プログラム」の学習課題シート案を作成する。
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プロジェクトの
担当者
(代表者に*印) |
氏 名 |
所属及び職名 |
プロジェクト等の役割分担 |
*市川智史 |
環境総合研究センター・助教授 |
総括及びプログラム開発 |
横山和正 |
教育学部・教授 |
樹木等植物の種同定・プログラム開発 |
大蔵香織 |
なし |
プログラム開発 |
結果発表 |
環境総合研究センター年報(第3巻第1号に特集論文掲載済み) |
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