
第1部
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滋賀大学環境総合研究センター設立記念シンポジウム講演録
地域と大学で創るサスティナブルな社会
−環境の世紀における学際的研究の意義と役割− |

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基調講演1.土建国家を解体できるか−脱成長主義への展望− |
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オーストラリア国立大学教授 |
ガバン・
マコーマック |
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基調講演2.環境研究における総合科学的接近と大学の役割 韓国の場合 |
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ソウル大学校名誉教授 |
盧 隆熙 |
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パネルディスカッション |
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コーディネーター |
滋賀大学学長 |
宮本 憲一 |
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パネリスト |
大阪教育大学名誉教授 |
鈴木 善次 |
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一橋大学教授 |
寺西 俊一 |
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オーストラリア国立大学教授 |
ガバン・
マコ−マック |
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第2部
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平成15年度教育研究改革・改善プロジェクト経費報告
琵琶湖とその流域における環境変動の構造的解明と
環境保全のあり方に関する学際的研究 |
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特集論文の編集にあたって |
只友 景士 |
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定例研究会報告 「環境マネジメントシステムについて」 |
木下 淳 |
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特集論文 |
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環境問題への社会経済学的接近に向けて
−「自然の価値評価」を手掛かりに− |
澤 直樹 |
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自然再生推進法にみる事業制度および事業計画策定手法に関する考察
−釧路湿原とイタリア・ポー川河口部の事例比較を中心に− |
井上 典子 |
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言語多様性の危機をめぐって
−「危機言語」の記録と継承への取り組み− |
大西 正幸 |
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メドウズを超えて
−持続可能性への「見過ごされてきた鍵」としての通貨システム |
ベルナール・
リエター
ステファン・
ブルンフーバー |
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第3部
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| 滋賀県の茅葺住宅における妻入り・平入りの分布と、その風土適合性の考察 |
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スローカルチャー、その合理性の認識と消滅に関する研究 |
吉村 歩、
山崎 古都子 |
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第1章 |
調査の目的と方法 |
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第2章 |
滋賀県の伝統的茅葺住宅の妻入り・平入り分布 |
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第3章 |
ヒヤリング調査による妻入り住宅と風土・生活の関係 |
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第4章 |
伝統的茅葺住宅の「妻入り・平入り」の特性 |
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第5章 |
「妻入り・平入り」の現状と現代的意味 |
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第6章 |
結章 |
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