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研究成果

研究年報
  第4巻第1号2007年
  第3巻第1号2006年
  第2巻第1号2005年
  第1巻第1号2004年
学会発表
出版物
  学術論文など
  書籍
  その他の出版物


≪2006年度(平成18年度)≫

著 者
論文の標題
学会誌名
発刊日
市川智史 参加体験型環境教育アクティビティ「色こびとのくに」の開発 滋賀大学環境総合研究センター『研究年報』 2007.3 4 1
67-71
佐野静代 近江国筑摩御厨における自然環境と漁撈活動
―湖岸の御厨の環境史―
国立歴史民俗博物館研究報告 2006.12   133
85-108
佐野静代 日本における環境史研究の展開とその課題
ー生業研究と景観研究を中心としてー
史林 2006.9 89 5
99-126
佐野静代 『里湖』としての八郎潟―近世〜近代における生業活動とその生態系への影響― 歴博 2006.5   136
15-19
藤栄 剛
農村共有資源管理のための共同行動:滋賀県の農業集落を対象として 滋賀大学環境総合研究センター『研究年報』 2007.3
4
1
73-82
藤栄 剛
農村共有資源の管理メカニズム
−農業集落による農業用用排水路管理を一例として−
農業経営研究 2006.6
44
1
158-163
山崎古都子・足立智也子
町並みの評価に潜在する既存住宅のストック化の可能性 滋賀大学環境総合研究センター『研究年報』 2007.3
4
1
37-54
山崎古都子
住宅ストックのフロー化の可能性 滋賀大学環境総合研究センター『研究年報』 2007.3
4
1
55-66


≪2005年度(平成17年度)≫

著 者
論文の標題
学会誌名
発刊日
市川智史 「キャンパス「気づき」体験プログラムの作成とその実践」 滋賀大学環境総合研究センター『研究年報』 2006.3.31 3 1 21-26
市川智史 日韓環境シンポジウムの概要 滋賀大学環境総合研究センター『研究年報』 2006.3.31 3 1 67-69
市川智史 「「変化」と「価値観」をテーマとした参加体験型環境教育手法(アクティビティ)の開発」 『滋賀大学教育学部紀要 T:教育科学』 2006.3.22   55 39-47
佐野静代 「中近世における水辺の「コモンズ」と村落・荘郷・宮座−琵琶湖の「供祭エリ」と河海の「無縁性」をめぐって」 史林 2005.11
88
6
65-98
中村正久 「琵琶湖文献」から微量化学物質リスク研究を読む 滋賀県琵琶湖・環境科学研究センター「試験研究報告」
2006.3
 
 
127-132
M.Nakamura and Tatsuki Sekino Application of knowledge management to environmental management projects: A case study for lake management Lakes & Reservoirs: Research and Management 2006 11   97-102
山崎古都子
高度経済成長と住宅・コミュニティの変容 滋賀大学環境総合研究センター『研究年報』 2006.3
3
1
79-89
山崎古都子
住意識からみた住宅の耐用年数の考察住宅管理の社会的支援に関する研究(第5報) 日本建築学会計画系論文集 2005.9.
 
595
181-188
山崎古都子
日米の中古戸建て住宅の需要観の違いからみた「家歴書」の活用の可能性 すまいろん 2005.7.  
75
36-39


≪2004年度(平成16年度)≫

著 者
論文の標題
学会誌名
発刊日
市川智史
「持続可能な社会に向けて参加体験型の環境教育を創ろう」 都市問題研究会編
『都市問題研究』
2004.10
56
10
78-89
市川智史
理科との関連を図った総合的な学習─環境教育─」 日本教育評価研究会『指導と評価』 2004.11
50
11
16-19
佐野静代 内湖の景観復原と「地籍図」の有用性ー「文化的景観」としての内湖とヨシ地をめぐって 滋賀大学環境総合研究センター『研究年報』 2005.3
2
1
107-115
佐野静代 エコトーンとしての潟湖における伝統的生業活動と「コモンズ」−近世〜近代の八郎潟の生態系と生物資源の利用をめぐって 国立歴史民俗博物館研究報告 2005.3
123
 
11-34
只友景士 「2005年度政府予算案と三位一体改革」『住民と自治』通巻503号  自治体研究社 2005.3
通巻
503  
只友景士 「三位一体改革時代の水環境保全政策」『新都市』 都市計画協会 2004.11
58
11
 
山崎古都子
住宅の耐用年数を左右する住宅の期待と建て替えに関する日米比較研究 都市住宅学 2005.3
 
48
115-126
山崎古都子
韓国啓明大学日韓国際シンポジウム報告  環境問題と社会経済史;日本の事例  日本の高度経済成長期における住環境の変動がもたらしたもの 滋賀大学環境総合研究センター『研究年報』 2005.3
2
49-58
山崎古都子
韓国の住宅事情 滋賀大学環境総合研究センター『研究年報』 2005.3
2
85-98
山崎古都子
滋賀県における積雪と茅葺き住宅の形態及び生活様式との関係 日本建築学会計画系論文集 2005.1
 
587
65-71


≪2003年度(平成15年度)≫

著 者
論文の標題
学会誌名
発刊日
佐野静代
内湖をめぐる歴史的利用形態と民俗文化ーその今日的意義ー 琵琶湖研究所所報 2004.3
 
 
131-136
只友景士
特集論文の編集にあたって 滋賀大学環境総合研究センター『研究年報』 2004.4
1
1

35-37

只友景士
「水質保全施策における経済的手法の導入とその可能性−米国における排出許可証取引制度の事例から−」 『RPレビュー』 日本政策投資銀行地域政策研究センター 2003.9 11
2
 
山崎古都子
滋賀県の茅葺き住宅における妻入り・平入りの分布と、その風土適合性の考察 滋賀大学環境総合研究センター『研究年報』 2004.3
79-138
山崎古都子
住宅の寿命観と住宅保全に対する関心との相関性に関する日米比較研究 日本建築学会計画系論文集 2003.5
 
564
111-116
山崎古都子
日米比較から見た日本の中古戸建て住宅需要特性 都市住宅学 2003.
 
41
54-65
山崎古都子
中古戸建て住宅の質の保全と住宅の資産観に関する日米比較研究 都市住宅学 2003.
 
42
110-121

 
 
 
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