【流域政策研究フォーラム】(2009.9.20) 2009年度総会 及び 記念シンポジウム
更新日時: 2009/10/02 13:47

日時:2009年9月20日(日)12:00〜15:30
場所:草津市立まちづくりセンター301・302
    http://www.joho932.net/5000.html

参加費:無料 (事前に参加申込をお願いします)
連絡先:ryuuiki@biwako.shiga-u.ac.jp


▲▽▲ プログラム ▲▽▲

■第1部 流域政策研究フォーラム2009年度総会 (12:00〜12:45)
 ◆挨拶
  代表 仁連 孝昭 氏 (滋賀県立大学環境科学部 教授)
 ◆来賓紹介
 ◆フォーラム活動報告

■第2部 記念シンポジウム (13:30〜15:30)
 「マザーレイク21計画の見直しと新計画の方向性について」
 1.はじめに
  マザーレイク21計画の見直しに関する進捗状況について

 2.旧ML21の概要説明と第1期の評価について

 3.パネルディスカッション
    コーディネーター
     井手 慎司 氏 (滋賀県立大学環境科学部 教授)
    パネリスト
     清水 芳久 氏(京都大学流域圏総合環境質研究センター 教授)
     前畑 政善 氏(滋賀県立琵琶湖博物館研究部生態系研究領域・上席総括学芸員)
     青山 誠司 氏(滋賀県琵琶湖環境部琵琶湖再生課 副参事)
     佐藤 祐一 氏(滋賀県琵琶湖環境科学研究センター 研究員)

 4.見直し作業の今後と新ML21(琵琶湖のあるべき姿)について

終了後、流域政策研究フォーラム交流会(16:00〜草津駅周辺)を予定しております。

また、同日9:30〜11:50、同会場にて「世界と日本の湖沼流域管理:流域ガバナンス知識ベースの構築に向けて(仮)」と題した公開セミナーを開催いたします。
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